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メガネ歴は5?6年くらい。

愛用してるメガネを買った店から『使ってるメガネが3年目ですよ?そろそろ点検するために来店とかどうです?』という旨が書かれたハガキが届く。まだ大丈夫だろうとは思うけど、目の酷使率が半端ではないのでそろそろレンズくらいは換え時かもしれない。新規で買えよと遠回しに言われてる気もしないでもないけど口には出さない。大人カッコイイ。

可能な限り目は労りたいと思うけどなかなか難しい。ランドルド環(C←コレ)の一番上が見えなくなった時には心底絶望した。

まだ裸眼だった頃、ちょっとだけ見えないときにおもむろに取り出してメガネ装着って割といいよなとか中二病的に思ってた時期があって、初めて目が悪くなった時はむしろ嬉しかった。『メガネのミーに激しく萌えて』とか思ってた。あの頃の自分に激しくファッキンと言いたい。もっと目を労ってくださいませファッキン。

実際目が悪くなると、やっぱり不都合なことの方が圧倒的に多い。視力戻したいとは常に思うけど、レーシック手術とかはまだ静観したい。歴史浅いし数十年後に突然失明とかやっぱ怖いやん?偉大な先人の報告を待ちたい世代やん?

これから先も目が悪くなる人は増える一方だと思うので、これからの技術進歩に期待したい。将来的な安全が保証されつつ、怖くない方法が確立できたなら多少の副作用だろうが受け入れる準備は万端ですよ。

オッドアイ程度なら我慢しよう。
いや、むしろ。