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無言のメッセージ。

清く正しく美しく、日々清貧かつ卑屈な瞳で現代社会を生き抜く歯車であろうと、たまには良いもの食べたいじゃないの精神で、一日ガッツリ食べてきた。昼は客層が50?70世代の店で1,900円くらいのランチを貪り、夜は夜でふざけた値段設定の肉を食べてきた。愛してるよ焼いても縮まない肉共。

肉に添えられてる野菜の美味さにすら感動を覚えつつ、食べて飲んでウッヒャッヒャッみたいな感じになってた。2cmある肉が前歯で噛み切れるとか本当に意味が分からない。4人家族が店に入ってきたときに、長男っぽい少年が『この店ひっさしぶりやなー。おっひさっしぶりぶりー。』と発言した以外は素敵な体験だったように思う。店員の対応も良かったので、機会があればまた別部位の肉を貪ろう。

で、その良い物食べたのが昨日。明けて今日が異常に眠くて、一日活動不可になった。
慣れなくて体が拒否反応を起こした気がする。