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閉幕日、ご活躍を心より祈る所存。

世界陸上での日本勢メダル獲得数がゼロだった場合の番組流れを、製作側の気持ちで考えてみよう。企画書類風、メモ版。

・閉会式後、特設会場で有名選手10人前後を集めた生放送番組を開始
(1時間を予定、キャスターはそのまま織田祐二さんと中井美穂さん)

・VTRによる見所ダイジェスト開始
(メダル無いのであっさりめに。ゲイがメイン?)

・各選手への生インタビュー開始
(織田さんがはしゃぎすぎないよう注意(笑)、敗因に関してはあくまで猛暑による不調と、地元開催のプレッシャーを全面に出す形にしてください)

・番組終了前、地元の小学生達が手作り金メダルを持って表れる【※サプライズ扱】
(府内の学校に連絡済、選手にメダル渡す男女はともに劇団の子です)

・『感動をありがとうございました』(←言葉適当です。男女同時に声出し)
(選手団主将の朝原宣治選手と池田久美子選手が代表でメダル授与。拍手)

・選手による感謝の言葉
(本物より価値のある金メダルです的な発言を用意。要仕込。ここで中井美穂さんの涙も入ります。拍手。)

・拍手の余韻残るまま織田さんの『次の舞台はベルリンへ!』で、番組終了。

・お疲れさまでした。
【※打ち上げ会場は北新地予定です。オススメの店あればメールで教えてくださーい。】