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過ぎ去りし思い出。

中学校の同窓会に行ってきた。某旧友に『キュウイチ、お前俺の事覚えて無いやろ…。』と言われ、実際に覚えてなかった事を除けば滞りなく終了した。『うっわー、最悪やん…。』とか言われたよ。こんにちは。不燃ゴミです。

人数に対して場所が広すぎたせいか、変にグループが分かれてしまい、終始微妙な空気が漂ってた数時間だった。店を出てから解散するまでの十数分が一番盛り上がってたように思う。薄く浅く色んな人と喋ったけど、やっぱりみんな集まりの悪さを感じてたそうだ。

やはりこういうのは、最初の同窓会が一番多く人が集まるっぽい。2年前に小学校の同窓会したときは、8割くらいが参加してた。前回来た人で今回は来ないっていうパターンがとても多い。「前に来たからいいや」って心理もあるんだろうけど、個人的にはこういう催しに毎度参加してる見た目ヤクザな連中が、一気飲みとかを始めて騒いでるからな気がしてならない。良い意味でも悪い意味でも、基本的にお馬鹿さんだもんな。幹事もソッチ系だから、2回目以降は集まる人が限られてくるというか。

それが原因かは解らないけど、当時の先生に案内の手紙を出したら、見事に全員不参加らしい。全6クラス。返事があったのが半分。あとは無視。君達当時何したの?