« 僕の書く下手な詩はたぶん世界を救えない。 | メイン | 鼻セレブ。 »

恋する雨宿り。

「雨、止まないね。」
「ま、俺としては全然止まなくてもいいんだけど。」
「なんで?」
「だって、こういう時間大切にしたいし。」
「え!?あ、その、それって…。」
「女の子のブラが透けるのがいいよね。」
「死ねよ。」